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外構からきちんと考えたら、こんなに素敵な住まいができました~常磐の杜・アロハプールビレッジ

2017.10.23

日本の住まいづくりの慣例=「外構は後まわし」?

常磐の杜・アロハプールビレッジ4-2

外構とは、敷地内の建物以外の部分のことを指します。

たとえば、門扉や塀、庭、カーポート、デッキなどです。

日本の住まいづくりの慣例では、こうした外構はたいてい後まわしにされます。
打ち合わせも建物が先で、建物のプランが固まってからようやく外構の打ち合わせが始まります。
予算も同じく建物を優先し、余った予算を外構に充てるのが一般的です。

たとえば土地を含む総額3,000万~4,000万円程度の住まいでは、外構にかける予算はたいてい100万~200万円。
そうなると、ごく簡単な門扉とブロック塀を作ったところで、たいていは予算を消化してしまいます。

常磐の杜・アロハプールビレッジの住まいの資金計画

しかし近年のグランピングの流行などもあり、アウトドアで過ごすことが見直されてきています。
自宅の庭でバーベキューをしたり、ウッドデッキを設けてアウトドアリビングにしたり、ガーデンルームを作って友人とお茶やおしゃべりを楽しむ部屋にしたり…。

そうです、ようやく気づき始めたのです。
屋外を活用することで、新しいライフスタイルを手に入れることができ、暮らしがもっと豊かになることを。

 

外構もきちんと考えたら、こんなに素敵な住まいができました!

常磐の杜・アロハプールビレッジ
しかし残念ながら、日本の住まいには先ほどのような慣例があり、どうしても外構を充実させることができません。
「せっかく庭があるけど、特に何もしていない」
「友達を招けるような庭になっていない」
外構に予算を割けないため、こうなるのも当然です。

そこで、「外構も、建物と同じようにしっかりとプランニングできないだろうか?」と考えてドリームガーデンがプロデュースした分譲宅地が、茨城県水戸市のニュータウン、全819区画を誇る「常磐の杜」のうち、16区画を使った「アロハプールビレッジ」です。

 

全戸プール付き

常磐の杜・アロハプールビレッジの夜景

「アロハプールビレッジ」の16区画は、自宅の庭で楽しく過ごせるための工夫が盛り込まれています。

まずは家庭用プール。
「プールビレッジ」と称しているからには、16区画の全戸に標準で付いてきます。
夏はプールを楽しめて、それ以外の季節はウォーターガーデンとして眺めを楽しめます。
水中にLEDが搭載されているので、ナイトガーデンとしても楽しめます。

気になるランニングコストも、コンパクトなろ過器を使うことにより、電気・水道・殺菌用塩素などを含めて月々3,500円程度と、携帯電話代よりも安く済みます。

 

屋外のテラスがアウトドアリビングに

常磐の杜・アロハプールビレッジのデッキ

プールを眺められるテラスが、アウトドアリビングになります。
休日に家族でブランチをしたり、友人を招いてホームパーティーをしたり…。

テラスの屋根は熱線を遮るポリカーボネート製なので、夏場でも暑くなく、雨もしのげます。
各戸には目隠し用の背の高いフェンスがしっかりと設けられていますので、プライバシーもしっかり守られています。

 

手軽にシミュレーションができます!
http://alohapoolvillage-estimate.jp/

常磐の杜・アロハプールビレッジの見積もりシミュレーション

ドリームガーデンのサイトには、チェックを入れて行くと自動で見積書が完成する「見積もりシミュレーション」を導入しています。

自治会費や地鎮祭などまで明細が充実していますので、
「プールも付いて、本当にこの値段で納まるの?」と疑問に思われる方は、ぜひチェックしてみてください!

 

いかがでしたでしょうか。
手頃な価格で、プール付きの住まいで新しい週末を過ごせる「アロハプールビレッジ」。
ぜひ一度、ご検討されてみてください!

<アロハプールビレッジの詳細はこちらへ>
http://dreamgarden310.com/index.php?itemid=386&catid=19